運動してきました!
職業基礎科(1年生)の体育が始まりました!!!体育は、体力づくりの一環として実施しています。実は、当センターのホームページで体育をご紹介するのは今回が初めてです。記念すべき第1回目の体育紹介では、訓練生が体育に参加した感想を紹介しています。ぜひご覧ください♪
知的障がい者の方向け|
作業系訓練・就労支援
職業基礎科(1年生)の体育が始まりました!!!体育は、体力づくりの一環として実施しています。実は、当センターのホームページで体育をご紹介するのは今回が初めてです。記念すべき第1回目の体育紹介では、訓練生が体育に参加した感想を紹介しています。ぜひご覧ください♪
製菓講習では、キューブクッキー(バニラ・ラズベリー・きなこ)を作りました。 今回は、平野区にある「ひょんな本や」さんで販売する機会もいただき、訓練生にとって貴重な経験となりました。製菓を担当した訓練生にとっては今回が2回目の実習でしたが、前回の学びをいかしながら、ひとつひとつ丁寧に作り上げました。それぞれの風味や色合いが楽しめる、かわいらしいクッキーに仕上がっています。
今年度も、食品衛生責任者資格試験の合格を目指し、事前学習に取り組んでいます。センターでは、食品関連業界への就職を目指す訓練生はもちろん、自己学習の一環として取り組む訓練生や、「将来に役立つ知識や資格を身に付けたい」という思いから挑戦する訓練生など、それぞれの目的や目標に合わせて資格試験の勉強に励んでいます。資格取得に向けた学習を通じて、食品衛生に関する基礎知識を身に付けるとともに、就職や今後のキャリア形成につながる力を養っています。
大阪市職業指導センターでは、知的障がいのある方を対象に2年間の訓練を行い、社会人として就職する力、働き続ける力を養います。
指導センターについて当センターは職業能力開発施設として、知的障がいのある方を対象に2年間の作業系職業指導を行います。安定した就業生活を送ることができるよう関係機関と連携しながら支援をします。
就職のために不可欠な「生活習慣と作業習慣」を自己管理できるように訓練を行います。また、様々な体験を通してみずから「選択する力」「決定する力」などを養います。
製造から物流、販売までの一連の流れを6次産業と捉え、専門知識と技能を幅広く修得する職業訓練を行います。この訓練を通して、企業が求める実践的な職業人になれるようサポートします。

野菜栽培を通して、野菜を育てるよろこび、品質管理への責任、商品の取り扱いで必要な衛生管理など、職業知識や技術の習得を目指します。

紙器加工を題材に、製造業で実際に使用されている機械を導入した作業環境で受注生産を行い、製造業での就労に必要な知識と技術を習得します。

食品衛生法に基づき、焼き菓子やパンの加工訓練、販売訓練を行います。食品加工・厨房分野での就労を目指すカリキュラムです。
採用ご検討の企業さまに職業指導の様子をご見学いただき、指導内容や受講生の状況を説明いたします。発注をお考えの企業さまに施設をご見学いただき、可能な限りお客様のご要望に近い形を整えられるよう努めます。